公文 夏期講習

長い夏休み。有意義に過ごすには、まずやるべきことを決め、計画を立てることが大切です。特に中学受験・高校受験・大学受験を目指しているなら、 学習状況や志望に応じて今のキミにピッタリの学習計画を立てることができる夏期講習を選ぶことが、秋以降の確かな自信をつかみとり、志望校に合格する確かな近道です。

公文 夏期講習

         
公文 夏期講習

■くもんの夏! 公文式「夏の特別学習」受付中!!

夏休みに「机に向かう習慣」を身につけよう!
短時間で、さっと集中。毎日の学習を通じて、前向きに学ぶ意欲が芽生えます。お申し込みは、お近くの教室で受付中です。



公文 夏期講習 夏の特別学習って?

「夏の特別学習」は、お子さまに自分から学ぶ姿勢づくりにチャレンジしていただくためにKUMONが用意した、夏の学習です。約40日間のうち、週に2日は教室で、ほかの日は家庭で、公文式の教材を学習します。入会されていない方も、通常の1か月分の会費(参加費)で学習できます(有料です)。 夏の特別学習のお申し込みは、ただいま、各教室にて受付中です。お近くの公文式教室まで、気軽にお申し込みください。



公文(公文式) 学習法の特徴

・週2回程度の通塾。個人別の自学自習プリントを配布し、学年にかかわらずその生徒のその時の実力に応じた学習をする無学年式学習を特徴とする。そのため伸びる生徒はどんどん先の学習に進め、できない生徒は学年を下げた内容を繰り返し練習することができる。

・教材は、公文公・前会長が自分の子供のために作りはじめた計算プリントが元になっていて、本人の実力に合わせてどこからでも始められる算数教材は、特に学校の授業についていけなくなっている子供にとって、大きな救いとなりえた。学力をチェックしてどこでつまづいているか割り出し、その少し前の楽にできる箇所から再学習が可能となっている。算数・数学は文章題はほとんどと言っていいほどなく、計算が主体である。

・その後、読解力と読書力養成(算数で言う文章題にも対応)を主眼とする国語や英語(外国語)の教材も開発されている。特に英語に関しては、プリント学習のみではどうしてもカバーできない分野(リスニングなど)が出てきてしまうので、それに対応するためにCDやリピーターカードなども使用している。

・プリント1枚毎に採点され、全部できたら(訂正箇所を全部直したら)100点(満点)。このシステムにより、「次も100点取れるようにがんばろう」と生徒のやる気をアップさせているという。

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